【アモリ通信567】 歌舞伎:あらしのよるに

◎◎さん(^^♪

こんにちは。

『数字と人を育てる経営を、あなたの会社に。
「数字と心」が経営の両輪です。 
    ペンタゴン・メソッド』

本日のテーマは
『歌舞伎:あらしのよるに』です。


二月花形歌舞伎『あらしのよるに』
https://www.hakataza.co.jp/lineup/123

きむらゆういち 原作(講談社刊)
今井豊茂 脚本
藤間勘十郎 演出・振付

あらしのよるに

がぶ/狼の長  中 村 獅 童
めい      中 村 壱太郎


(私見 1)

 今回も”芸術路線です” (笑)

映画や舞台の観劇が好きな私です。
他力本願ですが、その作品の中に入り込んで
妄想に耽るのもいいものです アブナイ アブナイ

それはともかく、感想を生成AIと語り合う
楽しさを覚えました。

今回はperplexityでも成り立つのか試して
みました。十分すぎるくらいです。

遠い未来のことではなく、ヒューマノイド
ロボットを相手に、自分が見た映画や舞台
の感想を語り合うことができるようになる
のは、案外すぐそこにきているのではない
かと大いに期待しています。


(私)
先日、博多座で「二月花形歌舞伎:あらし
のよるに」 を観劇しました。 内容につ
いてはあまりよく知らなかったのですが、
ワイフに勧められて事前に、オオカミとヤギの
絵本を読んでいました。
「童話が歌舞伎になるのか?」というくらいの
知識しかなかった私です。
観劇後に販売していた上記の書籍を購入しま
した。これは中村獅童の長年の代表作といって
もいい作品なのですね。全く知りませんでした。
perplexityでこの作品についてどのように語
り合えるか分かりませんが、まずは「この話」
を歌舞伎にしようとした 背景についてご存知
であれば教えてください。

ここから先は今回もpdfでご確認ください。
全7頁あります。

  

博多座:あらしのよるに.pdf

312 KB

ファイルダウンロードについて

   


(私見 2)

 歌舞伎やミュージカルを観劇していつも
思うことですが、「もっと張って!!」
2階席や3階席ではなく、1階で見て役者の
顔が見えるところで見たかったなぁ~(笑)

 同じものでもやはり近くで見るとより
迫力が違います。
 昨年は「国宝」が大ヒットしましたが
あれも本物の舞台でも見たいものです。
 昔、ミュージカルの「アニー」を舞台の
すぐ前で見れたときは本当に楽しかった
です(^^♪

 「あらしのよるに」は中村獅童の代表作
のひとつなのでしょう。何年かに一度、上演が
繰り返されるようです。
 次の機会は「張って」1階席で見ようと
今から楽しみにしています(^^♪


◎◎さんは、歌舞伎やミュージカル
にもご関心がおありでしょうか。
 3階席から見るのと、1階の舞台の近くで
見るのとでは「感動」も「大違い」だと
思われるでしょうか?

ご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

◎◎さんの幸運な日々を祈念します。

 

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