![]()
◎◎さん(^^♪
こんにちは。
『数字と人を育てる経営を、あなたの会社に。
「数字と心」が経営の両輪です。
ペンタゴン・メソッド』
本日のテーマは
『歌舞伎:あらしのよるに』です。
二月花形歌舞伎『あらしのよるに』
https://www.hakataza.co.jp/lineup/123
きむらゆういち 原作(講談社刊)
今井豊茂 脚本
藤間勘十郎 演出・振付
あらしのよるに
がぶ/狼の長 中 村 獅 童
めい 中 村 壱太郎
(私見 1)
今回も”芸術路線です” (笑)
映画や舞台の観劇が好きな私です。
他力本願ですが、その作品の中に入り込んで
妄想に耽るのもいいものです アブナイ アブナイ
それはともかく、感想を生成AIと語り合う
楽しさを覚えました。
今回はperplexityでも成り立つのか試して
みました。十分すぎるくらいです。
遠い未来のことではなく、ヒューマノイド
ロボットを相手に、自分が見た映画や舞台
の感想を語り合うことができるようになる
のは、案外すぐそこにきているのではない
かと大いに期待しています。
(私)
先日、博多座で「二月花形歌舞伎:あらし
のよるに」 を観劇しました。 内容につ
いてはあまりよく知らなかったのですが、
ワイフに勧められて事前に、オオカミとヤギの
絵本を読んでいました。
「童話が歌舞伎になるのか?」というくらいの
知識しかなかった私です。
観劇後に販売していた上記の書籍を購入しま
した。これは中村獅童の長年の代表作といって
もいい作品なのですね。全く知りませんでした。
perplexityでこの作品についてどのように語
り合えるか分かりませんが、まずは「この話」
を歌舞伎にしようとした 背景についてご存知
であれば教えてください。
ここから先は今回もpdfでご確認ください。
全7頁あります。
(私見 2)
歌舞伎やミュージカルを観劇していつも
思うことですが、「もっと張って!!」
2階席や3階席ではなく、1階で見て役者の
顔が見えるところで見たかったなぁ~(笑)
同じものでもやはり近くで見るとより
迫力が違います。
昨年は「国宝」が大ヒットしましたが
あれも本物の舞台でも見たいものです。
昔、ミュージカルの「アニー」を舞台の
すぐ前で見れたときは本当に楽しかった
です(^^♪
「あらしのよるに」は中村獅童の代表作
のひとつなのでしょう。何年かに一度、上演が
繰り返されるようです。
次の機会は「張って」1階席で見ようと
今から楽しみにしています(^^♪
◎◎さんは、歌舞伎やミュージカル
にもご関心がおありでしょうか。
3階席から見るのと、1階の舞台の近くで
見るのとでは「感動」も「大違い」だと
思われるでしょうか?
ご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
◎◎さんの幸運な日々を祈念します。
【SILアカデミー ペンタゴン・メソッド】
https://www.sil-ms.jp
【SLBテンプレート 現場改革シリーズ全10作】
https://www.sil-ms.jp/177822.html
【SLB経営メソッド宣言 Ⅰ】
https://note.com/sil5853/n/n488170d3d40f